愛犬チョコタンが家族になった


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愛犬が家族になった日、それはずっと忘れない日

ペットショップでチョコタンと出会い、チョコタンを家族に迎える事に。
チョコタンは、2008年の6月4日に山本家に来てくれました。

その日チョコタンをペットショップから連れて帰る時、ペットショップのスタッフのお兄さんは、チョコタンにこう声をかけました。
『お前にはよく内緒で、ご飯多めにあげたなぁ~!居なくなるの寂しいなあ』
この頃からチョコタンの大食いは始まっていたのか。

そしてチョコタンは、穴のいくつも開いた小さな箱に入れられて渡されました。
箱から可愛いお鼻がヒクヒク動いています。
すぐ車の中で箱を開けてやると、ペットショップにいたあのおてんばな顔とは違う不安そうな顔。

急いで家に連れて帰って箱から出してやりました。
ウロウロとリビングを歩き回るチョコタン。

 

何か探しているのか・・?

 

お腹すいたのか? ウンチがしたいのか? 家族に犬を迎えるのが初めての私はワタワタします。

小さくて可愛い過ぎてどう触ったら良いのか分からない・・そんな感覚でした。

 

とりあえずお水を器に入れてやりますが、飲みません。
あのハムスターなどがペロペロ舐めている給水ボトルを、急いで用意してやりました。

チョコタンがペロペロと舐めてくれると家族皆で大喜び。

ダンボールのチョコタン

そしてチョコタンと一緒の初めての夜は、チョコタンをダンボールで寝かせました。
部屋を暗くすると、『くーん、くーん』と泣いているチョコタン。

撫で撫でしてやりたいけど、癖になるからそっとしておくように、ペットの本に書いてあったのを思い出し我慢しました。

 

しばらくするとチョコタンは静かになり、初めて山本家でネンネしてくれたのです。

 

チョコタンを家族に迎えた初めての夜は、夜中何度もチョコタンの寝顔をそーっと見ました。

パピーねんねチョコ

これから何年もチョコタンと暮らすんだ、と思うと不安とワクワクでなかなか寝付けない夜でした。

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